勉強のやり方ブログ

効率的で本物の学力がつく勉強法を探求しています。

カテゴリ: 受験

大学入試の勉強法 日々の学習を効率的に進めるための2つのポイント

ブログやFACEBOOKで受験のテクニックを発信していますが、もちろんこのグループの強みはリアルな個別指導にあります。

東大や京大など最難関大学を目指す人は勉強法を変えていかないと突破は無理です。

なぜなら実力があっても人と同じことをやっていても「選抜」制の高い大学であるということが「わかっていない」からです。

いかに他の人とは違う実力を身に着けるかがポイントになるわけです。

数学などが分かりやすいですが、むしろ国語力(小論文を書き上げる力)に差が出ます。

このことがわかったならば、まず急速に難関校突破の学力を身に着けるならば、予備校ではなく、個人指導を受ける意味もわかるはずです。

このことはどんなに少子化で競争がなくなったといわれる昨今の大学入試でも特別に大切なことです。

それをできる人をどう探すかがカギになります。

特に理系を目指す人には必須のことと思われます。

理系に強い精鋭プロ講師集団 SAE

ここをチェックしておくことをおススメします。



 

 


FBページに投稿した記事です。

 

オープンキャンパスは全国の大学で盛んに開かれていますが、サマースクールを日本に定着させたいと思っています。

 

広報活動を通じて徐々に広まりつつあります。

 

今回は姜尚中学長が高校生に語りかける対話型の授業を行い、午後は在学生とワールドカフェを開催します。

 

高校生たちに何かやる気のスイッチを入れてもらえればと思います。

 

【ここはとてもソーシャルな良さがあふれたサービスです】

ぜひのぞいてみてください。

 

日本最大級の相談サイト【ココナラ】

ゆとり最終世代 6月浪人が大量発生の理由 〈AERA〉-朝日新聞出版|dot.(ドット)

浪人回避のため滑り止め大学に入ったものの結局休学、退学。脱ゆとり組と対決する覚悟のうえで、再受験する学生が増えているようだ。

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希望の大学には入れなかったので、浪人はできないと不本意入学したが、やっぱり再チャレンジするという記事。

 

これは例年あることなのだが、それを大量発生とタイトルをつけるあたり、なにかあおりのようなものを感じる。

 

まあ予備校だけを取材して受験生に話を聞けばこのような記事になるのだろう。

 

 

浪人したらやばいと煽られ、再チャレンジする学生が増えていると煽られ、犠牲者はだれだろう。

 

 

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経過措置があるとわかっていたのに浪人がヤバイと現役合格を煽ったのは同じAERA

 

「浪人できない」高3の冬 ゆとり課程の大学入試は今年最後 〈AERA〉-朝日新聞出版|dot.(ドット)

センター試験も迫り、今年の高3は例年にない緊張感に包まれている。「ゆとり教育」の最後の世代だ。入試内容も来年からは様変わりするため、今年がラストチャンスと危機感を募らせている。(編集部 本田修一)

 

 

 
 
オープンキャンパスとは違う試みをしています。
 
『悩む力』『心』の姜尚中先生が学長の聖学院大学の試み。
 
姜尚中版『白熱授業』です。
 
高校生、既卒生100名限定
 
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何事も最後まであきらめないことが肝心です。

 

のびるネット 受験生支援サイト│まだ間に合う、全国の私立大学2012年度2月・3月入試一覧

 

まだ入試をやっている大学はあります。 ↑↑

 

チャンスは自分で掴みましょう。

 

応援しています!!

 

 

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