コロナ共生後の新しい大学進学を考える(仮)

子どもたちが考える力、対話する力、創造する力を教育の中で身に付けるにはどうすればいいのかを考えていきます。特にコロナ禍で一気に加速するオンライン教育についても取り上げます。タイトルは仮。大学の募集と教育についてのコンサルを行っている株式会社シンクアップのブログです。

タグ:英語

英作文のためのWEBサービスの紹介です。

 

英作文.net

 

今、無料お試し登録ができると知りましたので早速チャレンジしました。

 

11級がスタートです。

 

11級というからばかにしていたらいきなり不合格でした。

 

30問中3問を間違ったのです。語順を少し間違ったのですが、言い訳できません。

 

まだ11級どまりです。

 

悔しいのでもう一度チャレンジします。

 

真面目によくできたサイトですよ。

 

しっかりやると力が付くと思います。

 

特に「仲間と一緒に-SNS」というサービスがありますので

 

くじけそうになる時に一緒に助け合って続けられそうです。

 

また報告します。

 

 

 

ニュースで英会話

 

このサイトが注目されています。

 

NHKのニュースを使って英語を学ぶNHKサイトなのですが、すごく丁寧にできていてe-learningにぴったりです。

 

英文を見ながらニュースを聞いたり、一文一文きちっと確かめながら学んだり、単語を確認したりできます。

 

かなりお勧めです。

 

早速はじめましょう。

 

アカウント登録するとMYページも作れます。

 

 英語の高周波をたくさん含んだ見本として今井先生があげておられるクィーンのFreddie Mercuryのストーリー動画

 

日本人が英語が聞けないのは、母音にアクセントをおいた言語であるために英語の子音が聞き取れない。脳が処理してくれないことが原因というのが今井宏美先生のメソッドです。

 

ずばり、子音は高周波。これが聞こえるのが英語耳。t,s,z,dなどの音をしっかりと脳が判別してくれると英語がわかるようになるのです。そこには脳にあるスイッチを切り替えてあげることが必要といいます。

 

ダンスをしながら自分で発音してみる訓練とか、息を出す練習とか、自分の横隔膜の使い方や舌、顔の筋肉の使い方をしっかり学び、ここが重要ですが、自分で発音して、自分の耳でそれを聞いていくと自然に脳のスイッチが切り替わります。

 

その後はシャドーイングで、口に出して練習。

 

今井先生がホームページを開設されました。

 

わかりやすくて、しかも理論的、そして実践的。

 

英語学習の革命かもと私はすっかりほれ込んでいます。

 

イギリス英語から高周波を! - iimai ページ!

 

脳も省エネ! - iimai ページ!

 

みなさん、ブックマークしておいていつもチェックしておきましょう。



日本の限界と課題は

 

英語

 

ですよね。

 

それがグローバル化の中で鮮明になってきました。

 

日本は技術力においても国民の民度においてもすばらしい国です。それは世界が私たちが思う以上に認めていると思いますが、唯一の難点は英語運用能力です。

 

翻訳でなんでも日本語で読めるというのはすばらしいことなのですが、世界とコミュニケーションができません。

 

開国というなら英語です。

 

子どものうちからはじめましょう。

 

日本発のこども専用オンライン英語教育というのがあります。

 

 

 

賢い親は初めていますって、ちょっと言いすぎですが、私はお勧めします。

 

なにはともあれこれからは英語で会話できることが大切です。

 

リップル・キッズパーク

 

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