某大手英会話スクールが倒産し、
ムチャクチャな実態が世の明るみに出ました。
このような事件は今更出てきたかというのが正直なところです。
もっと前にメスが入ってもよかったような気はします。
すごくムカつきます。
今の英会話業界を見れば、この大手以外にも
無茶苦茶なことをやっているのはあるとにらんでいます。
英会話産業は1兆円以上の市場規模がありますが、
お金の流れに比例して英語をマスターしている人は
少ないのです。
それはなぜか?
単純に言えば、業界は本当のことを教えない。
本当の英語マスター法を知らない。
このどちらかです。
それにも関わらずスクールを展開しているところが多いのです。
私自身が第二言語の研究に身を置いていた人の話を聞いた経験があって
英語習得の知識と方法を知ることができました。
そこから見ると業界は本当のことを教えていないし、
お金をいかに取るかだけを考えていると言わざるおえないのです。
業界の多くは日本人が英語習得をすることに関しては
ド素人なのです。
ド素人が人に英語マスターになれる方法を教えることはできないのです。
それに"英会話”なんてありもしない言葉を作り出したのも今の業界です。
英会話なんて言葉はネイティヴスピーカーは知らないのです。
今回大きな事件として取り上げられていますが、
ウソっぱちなことを教えているのは今に始まったことではないのです。
だから、私はああいう連中にだまされてほしくないので
これを見てほしいのです。
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結果が出ると検証されてきた英語勉強法
もし、今の業界にだまされたくない人は
今すぐ見ておいてください。
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