どぎついタイトルで申し訳ありません。

 

かねがね感じてきたことなのでここに書いておきます。

 

今日の常識・非常識(2014年5月22日) - 未来への便り アドバンス

ここに書いてある通りのことです。

 

効率的なシステムではあるけれど、その効率のゆえにやはり捨て去られるものがある。

 

しかもそれが心にかかわることだけに

 

かなり深刻です。

 

少子化なのだから

 

少人数クラスというのではなく

 

学校というシステム自体を変えていく発想が必要だろう。

 

どう考えるだろう?

 

総体的にはみんないい思い出があるのだと思うが

 

切捨てられた部分が社会的にクローズアップされて現れてはいないか?